小さないのち
インフルエンザやかぜの症状から急性脳症を起こし、亡くなったり、後遺症を残した子どもの会として発足しましたが、現在は、喪失会員は病気を限定せず、病児遺族(小さな子どもを病気で亡くした家族)の会としています。
小さないのち